バッテリーちゃんと節約できてる?少しの設定で電力消費を抑える方法 Macbook編

外出先では誰しもバッテリーの消費は気になってしまいますよね。電源があるカフェなどは問題ないですが、もし電源がない時などにバッテリーの持ちが少しでも長かったら嬉しいですよね。

簡単な設定でバッテリー消費を抑えられるのでぜひチェックしてみてください!

システム環境設定 > 省エネルギー > バッテリー

ここでMacbookの電力消費量を設定することができます。

ディスプレイをオフにするまでの時間は、もちろん短ければ短いほどバッテリー消費が抑えられると思いますが、短くしすぎて何度もつけたりしていると逆にイライラしてしまいそうですね・・・

Power Nap とは?

Macbookがスリープ状態でも、情報の更新やアップデートの確認などを行う機能です。スリープ状態から再開した際に、最新の状態を瞬時に確認したい場合はチェックをいれておいてもいいでしょう。しかし、やはりバッテリー消費に影響してくるので消費を抑えたいのならオフにすることをおすすめします。

急に電源が落ちて作業を中断させられてしまわないよう、外出先でMacbookを長く使いたい時はぜひ試してみてくださいね!

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